お旅所の祝詞
太鼓の合図によって、次々に宮だしされた五基の神輿は、十六人持ちや,若衆によって町内を一周して再び境内へともどってきます。そして、神官にお旅所の祝詞をさずけられ各町内へとかつぎだされます。